プロジェクトレポート 2025NIKKEI MUSEUM

グループの存在意義と役割を振り返り未来を思考する場

過去を振り返る「NIKKEI 150 THEATER」エリア
過去を振り返る「NIKKEI 150 THEATER」エリア
歴史的な記事を利用した動的な映像表現
歴史的な記事を利用した動的な映像表現
150年を辿る年表グラフィック
150年を辿る年表グラフィック
歴史軸に加え、時代の節目の出来事を示す「トピック軸」を融合
歴史軸に加え、時代の節目の出来事を示す「トピック軸」を融合
未来への展望を示す「NIKKEI CORE」エリア
未来への展望を示す「NIKKEI CORE」エリア
NIKKEIとFinancial Timesのブランドを訴求する柱型LEDビジョン
NIKKEIとFinancial Timesのブランドを訴求する柱型LEDビジョン
日経のさまざまな取り組みをキーワードで紐解くインタラクティブコンテンツ
日経のさまざまな取り組みをキーワードで紐解くインタラクティブコンテンツ
最先端のデータ報道の取り組みを訴求する映像コンテンツ
最先端のデータ報道の取り組みを訴求する映像コンテンツ
  • 過去を振り返る「NIKKEI 150 THEATER」エリア
  • 歴史的な記事を利用した動的な映像表現
  • 150年を辿る年表グラフィック
  • 歴史軸に加え、時代の節目の出来事を示す「トピック軸」を融合
  • 未来への展望を示す「NIKKEI CORE」エリア
  • NIKKEIとFinancial Timesのブランドを訴求する柱型LEDビジョン
  • 日経のさまざまな取り組みをキーワードで紐解くインタラクティブコンテンツ
  • 最先端のデータ報道の取り組みを訴求する映像コンテンツ

グループの存在意義と役割を振り返り未来を思考する場

本施設は日本経済新聞社が歩んできた150年を振り返り、日経グループの存在意義や社会的価値を示し、未来の可能性を考える場である。
「NIKKEI 150 THEATER」は、日経と英フィナンシャル・タイムズ(FT)の歩みを各時代のトピックとあわせて紹介。過去を振り返り、現在に至る経営基盤をつくった3人の経営者に焦点をあて、日経のパーパス「考え、伝える。より自由で豊かな世界のために。」の意味をひも解く。
「NIKKEI CORE」では、日経とFTの共同ミッションやこれからの取り組み、価値観を示すキーワードを2本の柱に映し出し、グループが目指す未来をインタラクティブに訴求し、未来への展望を共有。日経グループが取り組む多様な取り組みに触れ、グループの新たな可能性を見つけてもらい、ブランドイメージの向上を図る。

公式サイト
https://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/nio/
所在地
東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社 東京本社ビル 2階
分野
企業ミュージアム
設立主体
株式会社日本経済新聞社
開館年月
2025年(令和7年)12月3日
規模
展示面積 約220㎡
業務範囲
基本計画
展示施設設計
展示制作・工事

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